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料理コラージュ

“老け肌”にならない為の秘策 ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.☆

お肌を老化させると言われてる「酸化」は良く耳にしてたのですが、
糖化」って言うのもあるようで初めて知りました。


糖化とは!?

血中の余分な糖がコラーゲンなどタンパク質に結合して、細胞を傷つけお肌のツヤやハリを奪ってしまう怖い現象。怖いですが、なかなか身近に起こる現象のようだから厄介。

タンパク質と結合して糖化した組織は茶褐色になりお肌をくすませますし、糖化した細胞は弾力を失いますのでハリのないシワシワとしたお肌になってしまいます。

それだけでなく、真皮層で糖化してしまった細胞は“異物”とみなされ、身体から排除しようと攻撃する機能が働くことでまわりの正常な細胞までも傷つけてしまい、さらにお肌トラブルを招くという悪循環に陥ってしまうのです。



怖いですね・・・
((((;´・ω・`)))ガクブル



老けスピードが遅くできるっとしたら?
どーしますか?

気軽に出来るのなら、チャレンジしたいです (≧▽≦)



  それは。。。

「カモミール」「ドクダミ」「西洋サンザシ」「ブドウ葉」の4つによる混合ハーブエキスの摂取する事なんだそうです!




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・カモミール(ローマンカモミール)


カミツレとしても知られるカモミール。カモミールに含まれるカマズレンに抗糖化作用。
それだけでなく、抗炎症作用、抗アレルギー作用、メラニン色素の生成を抑制する効果もあり、ヨーロッパではメディカルハーブ(薬事法をクリアしたハーブ)として扱われています。


・ドクダミ

ドクダミは、江戸時代の書物にも記載があるほど日本でも古くから馴染のあるハーブ
古くから体内に溜まった毒素を排出する効果のある薬草として用いられ、また、その強い殺菌効果から、皮膚炎などの外用薬としても用いられています。


・西洋サンザシ

別名「心臓の草」ポリフェノールやクエン酸、ミネラルが豊富なハーブ
冠状動脈を拡張し、血流を増大させることで心臓の酸素不足を防ぎ、コレステロールの排泄を促進させる効果があることがわかっています。


・ブドウ葉

ブドウ葉には、ポリフェノールの一種「レスベラトロール」が豊富。
レスベラトロールは、強い抗酸化作用を持つだけでなく、細胞が生まれ変わる際に正しく情報が伝達された元気でピチピチの細胞づくりをサポートをする働きがあり、長寿遺伝子(サーチュイン遺伝子)を活性させる働きがあるとも言われ、今注目のアンチエイジング成分なんだそうです。



ハーブティーの淹れ方


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こちらのハーブは単体でも美肌効果を発揮しますが、ミックスハーブティが抗糖化に効果的だそうです!

また抗糖化に有効とされるポリフェノールは水溶性ですから、濃い味が大丈夫であれば煮出して作るのがおススメ。濃い味が苦手な方は、沸騰したお湯にハーブを入れ、10分程度蒸らしてから飲みましょう。

残念ながら、ハーブティーは即効性のあるものではないそうで、
美味しく飲み続けられるお好みのブレンドを見つけて、飲み続けるのがベストなんだそうです。

鏡を見ながら、くすんだ肌を見ると飲みたい!っと思うのですが
実際に5年、10年と続けていけるのだろうか?・・・ ( ̄▽ ̄;) 


先ずは、ミックスハーブを見つけなくては!!

今、楽天市場を探して来たら、こんなのを発見。
私は、てっきり茶葉を買い独自にブレンドするものだと。。。

一応、めんんどくさがり屋さんのため?って、ほんとは自分?  (。→ˇ艸←)プククッ☆ 
貼っておきますね。

ちなみに茶葉も探してみます。
(見つけてたら、追加で貼りますね!)




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健康・美容・ダイエット | 【2014-01-18(Sat) 10:10:51】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]
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